TOP>ビル経営・運営を成功させたい方(オーナー様)>資産価値最大化の秘訣
![]()
デフレ・低炭素時代のビル経営とは?コンバージョン(用途転換)、デッドスペースの有効活用、耐震、省エネ、、、ビルの収益と資産価値最大化のため、プロの視点で各種ご提案いたします。

-
ビルの価値を再生させる手段としての改修・リニューアル、周辺市場の変化に対応したコンバージョン(用途転換)、そのほか、空室対策と付加価値化が可能になるSOHO(サービスオフィス)など。わたちたちは、ビルの価値向上についての各種施策をオーナー様とともに考えます。

-
竣工後、年数を経たビルもリニューアルによって競争力を取りもどします。フル・リニューアルが効果的であるのはもちろんですが、ピンポイント工事がテナント誘致にプラスに作用した例もあります。テナント・アピールの『ツボ』をおさえた工事提案に、ご期待ください。

-
住居からオフィス、オフィスから店舗への用途の変更など、周辺ニーズや立地条件を考えたコンバージョン(用途転換)のご提案も可能です。転換後のテナント付けについても、ご相談ください。

-
通常のオフィス・フロアをサービスオフィス(SOHO)やスモールオフィス仕様にすることで、空室対策の効果が期待できます。さらに、ビルの収益力を高める可能性も。そのほか、地下などデッドスペースのトランクルーム利用など、各種ニーズ・マーケット分析、立地評価、運営支援についてもご相談ください。

-
所有不動産の潜在価値を今一度見直してみませんか?不採算店舗や社員寮など、必ずしも最適とはいえない利用形態の企業不動産があるかもしれません。賃貸への転換や運用形態の変更による収益向上とオフバランスで、企業価値の向上をめざしましょう。






